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2006年12月15日

倖田來未 カラオケでも“女王”

 歌手の倖田來未(24)が、通信カラオケ「DAM」を運営する第一興商が発表した年間カラオケリクエストのアーティスト別ランキングで1位になったことが14日、明らかになった。曲別ランキングでも8位の「Butterfly」をはじめベスト50に最多の7曲を送り込んだエロカッコイイ歌姫は、カラオケの世界でも「女王」の称号を手に入れた。 今年もブッチぎりで“倖田イヤー”だったことが数字で示された。現在配信されている8万曲を集計したアーティスト別ランキングでは2位の浜崎あゆみ、3位の大塚愛を大きく引き離してのダントツ首位。曲別ではベスト50に7曲と、これも大塚の3曲を上回る圧勝ぶりだった。
 今年の倖田は05年大みそかにレコード大賞を受賞した勢いを持続したままスタートダッシュを決めた。1月第1週のオリコンチャートで、女性アーティスト初となる3曲同時トップ10入り。2月には、前代未聞の12週連続シングル発売し、「feel」が1位に、全曲5位以内にランクインさせた。エロカッコイイが代名詞であるように、倖田の強みはセクシーなビジュアル。上位曲はいずれも、カラオケのテレビ画面に倖田のPV映像が流れる作品が並んだ。
 今後は30日に2年連続金賞を受賞したレコード大賞に登場し、大みそかには「紅白歌合戦」に2年連続2度目の出演と、“エロカワオーラ”を放ち続ける。
 また曲目別ランキングでは修二と彰の「青春アミーゴ」がトップとなり、続いてレミオロメンの「粉雪」、コブクロの「桜」と、いずれも昨年11月に発売された3曲が上位を占めた。第一興商では「いずれも印象的なサビのメロディーでカラオケファンの心をつかんだようです」と分析している。

posted by ます at 20:53| 東京 ☀ | TrackBack(0) | 倖田來未 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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