ゆたかの芸能実況ニュース ワールドアスリート 気になること 夏に向けてダイエットできるかな? けんたろうの二行ブログ 韓国大好き集まれ 池袋、新宿、キューバ?

2007年01月23日

長澤まさみ「大人の仕草はまだ気恥ずかしい」


 女優・長澤まさみ(19)の10代最後の映画になる「そのときは彼によろしく」(平川雄一朗監督)の製作報告会見が22日、都内で行われた。同作は作家・市川拓司さん(44)の同名小説が原作。幼なじみ3人の友情と恋愛模様を、長澤、山田孝之(23)、塚本高史(24)が切なく演じる。6月にハタチを迎える長澤が演じるのは、元スーパーモデル。「やったことのない大人っぽい役でドキドキしてます。顔を振って髪の毛を直すしぐさっていうのが、私の(大人の)イメージ。お芝居でもやってるんですけど、ちょっと気恥ずかしいですね」

 作品では3人の“三角関係”が描かれる。「友達の彼や彼女が気になったことはある?」の問いには「ないです(笑い)」(長澤)、「ないで〜す」(山田)、「ないです!」(塚本)と3人とも即答。山田は「最近、暗い役が多くて笑うことが少ないんで、(演技で)笑おうとしたらピクピクしてうまく笑えなかった」とぼやいたが、塚本に「普段は全然違う。笑顔に自信持っていいんじゃないかな」となぐさめられていた。撮影は2月末まで続けられ、初夏に全国公開される。

posted by ます at 11:47| 東京 ☀ | TrackBack(0) | 長澤まさみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。