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2007年07月16日

セクシーな鈴木亜美を一足早くお届け!新曲PVはエロポップ


 歌手、鈴木亜美(25)が、8月22日発売の新曲「FREE FREE/SUPER MUSIC MAKER」のジャケット写真とプロモーションビデオ(PV)で披露するセクシーカットを13日、サンケイスポーツが独占入手した。背中が大きく開いたキャミソールに超ミニスカ姿の亜美が、七色の電飾ボックスの中で仰け反ったり、両足を大胆に開いたりとセクシーダンスに挑戦した衝撃的なものばかり。亜美が暑い夏をさらに熱くしそうだ。

 キュートなイメージが強い亜美が、倖田來未(24)も仰天の過激なダンスを披露する。


 PVでは、テクノ調のダンスミュージックに合わせて、7色の電飾ボックスに閉じこめられた亜美が、露出の高い衣装でポールダンスさながらのセクシーダンスを披露。いすを手に持ち体をのけ反ったり、ビックリするほどの大また開きでセクシーポーズを連発するなど、今までの楽曲にはない過激な仕上がりだ。


 新曲は亜美が今年のテーマとして違うタイプのアーティストとコラボレートする“join”企画のシングル第4弾。


 所属レコード会社「エイベックス」によると、亜美は新曲を発売するにあたり「全く新しい世界観を出したい」という意向を制作スタッフに伝えてきたという。スタッフも亜美の希望を了承。今までにないアーティスティックな部分を取り入れようと本人を交えて相談し、亜美がクラブイベントに訪れた際に印象的だった男女ユニット、capsuleのメンバーで音楽プロデューサーの中田ヤスタカ(27)にオファー。中田側も快諾し、コラボレートが実現したという。


 その際に亜美は「中田さんのパフォーマンスを見て印象的だったのがサウンドに酔っているお客さんの姿。sexy=エロではなく、サウンド=エロ。サウンド=エロを音楽だけでなく衣装やダンスでも表現したい」と再提案。中田を始め、制作スタッフも亜美の案に納得。今までの楽曲にない露出の高い衣装で過激なダンスに挑戦することを決めたという。


 亜美は「今回のテーマはサウンド=エロ。PVは中田サウンドに酔う私の姿を表現しました。中田さんのエロサウンドと私の持つポップな世界が融合して“エロポップ”に仕上がってます」と自信を見せている。
posted by ます at 12:50| 東京 ☁ | TrackBack(1) | 歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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童貞
Excerpt: おれも昨日までそうだったけど(笑) しかも34マンで買ってもらえましたが(笑)
Weblog: 童貞とか恥ずかしいし(笑)
Tracked: 2007-07-18 16:34
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