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2008年05月10日

“永遠の22歳”沢本あすか、前代未聞の大バッシング


 東京・秋葉原でTバック下着を露出させて逮捕された「30歳のセクシーアイドル」が、自身の年齢をあくまで「22歳」と主張し、抵抗を続けている。だが、22歳の証拠としてブログにアップした大学の卒業証書は偽造の疑いが強いうえ、デタラメなプロフィルや、恥ずかしい過去も一気にネット上に流出。前代未聞の大バッシングにさらされる事態となっている。 (夕刊フジ) 東京都迷惑防止条例違反容疑で逮捕された沢本あすか(旧芸名・川本あすか)。4月26日に釈放されたが、再三にわたる万世橋署の警告を無視して、路上でTバック下着を露出。警告する警察関係者を「超ウザい」などと挑発していた。


 26日のブログには「30歳という記載は間違いです。22歳」などと記載。29日午後、“証拠品”として、明治大法学部の卒業証書をアップした。


 だが、この卒業証書が何ともお粗末。生年月日が「1985年9月7日」、証書発行日は「2007年3月26日」。これでは21歳で大学を卒業したことになる(飛び級制度の早期卒業は05年度以降の入学者のみ適用)。さらに、学長として記載された山田雄一氏は、04年3月で退いていた。証書自体も明らかにコピーで、朱印の学校印はなぜか黒色。画像はすぐに削除されたが、明大も確認に乗り出す騒ぎとなった。


 また、現在のプロフィルと、過去のプロフィルがまったく整合性がとれていないことも明らかに。旧芸名の「川本あすか」としては、1982年1月7日生まれで、「石川県出身」と「千葉県出身」、「沢本あすか」に改名してからは、1985年9月7日生まれの「石川県出身」と「東京都出身」を使い分けていた。


 05年1月には、「エロ六大学シリーズ第三弾! 明治大学法学部卒業のグラビア・アイドル川本あすか」としてエロDVDを発売。専門サイトで「シリーズ最高の超過激エロス映像を確立。(中略)今回は大学前で下着M字開脚を敢行。着エロ六大学の最高傑作!」などと紹介されていた。


 一体この女性は何者なのか?


 沢本自身はZAKZAKの取材に対し「私は永遠の22歳。でも、もう疲れました。現在は仮釈放中の身につき、処分が確定したらすべてをお話しします」などと話している。
posted by ます at 17:15| 東京 ☔ | TrackBack(0) | グラビア美女 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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